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でーきたー。

今回も、前回と同じckofshadowsさんの作品です。
GSRファンの皆様、是非お楽しみください。
ご感想もお待ちしております。




Title: By the Dashboard Light
Author: ckofshadows

Disclaimer: Here

作品URL: Here
作者HP: CSI Fan Fiction of ckofshadows
翻訳: 当ブログ管理人(Mimi)
参考: 当ブログ、海外ドラマのFanFic 用語解説ページ

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mimiさん、第2弾ありがとうございます。またまた素敵なセレクション!別世界に連れて行ってもらいましたよ〜。まだほわっとしてます。
前半の静かな夜のラボと、後半のじっとり熱いベガスの夜の対照的な雰囲気がすごく良く伝わってきました。(ストーリーともばっちり合ってますね)グリッソムの心の中が変わった描写で描かれているのもおもしろかったです。サラがグレッグの質問に答えるあたりのくだりが、一番ドキドキしたかな。
最後の方は、思った以上に展開があってびっくり。でもこれがficの醍醐味ですもんね。やっぱりいいですねぇ、ficは。

【2007/04/22 22:17】 URL | ななえ #-[ 編集]

ちなみに、

>私達が一緒ならパラダイスで、離れ離れだと死んでしまうから

これはくらっときちゃいましたよ〜!
最後の最後もいいし、これほんとに全部好きです…

【2007/04/22 22:23】 URL | ななえ #-[ 編集]

Mimiさん、こんにちは!

Fic翻訳第2弾ですね、有難うございます〜!
やはり日本語だとやや甘い感じになるんですね。
読んでる自分も何故かとまどってしまいました(笑)

私もサラがベガスに来る前の話は大好きです!
切なそうな視線で遠くからサラを見つめていたり
言葉足らずのグリッソムらしい描写もあれば
いつものグリッソムと違って少し大胆?という行動もあり
まさにGSRファンの為に書かれたようなFicですよ〜。
ベガスの湿度、車内での重苦しい空気の中で
何かを期待しつつ進んでいく会話は胸が痛くなりますね。
心臓が飛び出しそうです。

サラ、グリッソム以外のレギュラーメンバーの描き方も秀逸!
ニックとウォリックは短い会話の中にもキャラクターが
しっかりと出てますし、S7でのホッジスの活躍を見ると
Ficでもそのうち活躍しそうです、ちょっと楽しみ。

【2007/04/23 17:31】 URL | tora #-[ 編集]

ななえさん、こんばんは!

ご感想聞かせて下さってありがとうございます!皆さんと英語ficの世界を少しでも共有できたらと思っているので、反応を頂けるととても嬉しいです♪

この作品、いいでしょう???もう、私もすごく好きで…。こういう読後感のものっていいですよね。余韻が残りますものね。

>グリッソムの心の中が変わった描写で
>描かれているのもおもしろかったです

そうですね!彼にとっても思いがけない誕生日になりましたよね〜、始めは憂鬱だったのにv-392

>サラがグレッグの質問に答えるあたりのくだりが、
>一番ドキドキしたかな。

私もです〜!読んでいる方は、グリッソムが聞いている事が分かっているからドキドキしますよね。そして、思わぬ事実が明らかになって。上手いですよねー。

>最後の方は、思った以上に展開があってびっくり。

フフフ。一話完結でロマンス物は結構こういうのありますね。chapterもので、じわじわ進行するのももちろん面白いんですが、one shotものは、また、パッとロマンチックな雰囲気に浸れるので、これはこれで捨てがたいんですよね♪

>私達が一緒なら〜

pair o' diceも「座布団三枚」って感じなのに、そのうえ、こんな意味もあったのかと私も驚きました。さすがー。dieとdiceに上手くかけた、とってもロマンチックな言葉遊びでしたよね〜。

気にいって頂けて嬉しいです!ありがとうございました♪

【2007/04/24 00:05】 URL | Mimi #18HE0MCU[ 編集]

toraさん、こんばんは!

早速感想をお聞かせ頂いてとても嬉しいです、ありがとうございます!

そうなんですよね、やっぱり日本語だと、英語と言うフィルター(?)が無い分直接来ちゃうんで、ロマンティックな描写はちょっと照れくさい部分もあるんですよねー。

>私もサラがベガスに来る前の話は大好きです!

やっぱりここはGSRファンのツボですよねー。ベガスで再会した時点であんなに仲が良さそうだっただけに、本当に色んな事を想像してしまいますから…i-80ficでは、色んなシナリオがありますけど。多分、二人はセミナーで初めて会って、すぐ意気投合して…それからずっと連絡をとりあっていたんですからねー。そして、その事を思うと、二人の歴史や絆の深さが想像できてまたキュンとしてしまうんですよねー。

>何かを期待しつつ進んでいく会話は胸が痛くなりますね。
>心臓が飛び出しそうです。

車の中の会話はいいですよねー!お互いもう気持ちが分かっちゃっていて、それでも少しずつ探るように核心に迫っていくその過程が素晴らしいですよね。

>サラ、グリッソム以外のレギュラーメンバーの
>描き方も秀逸!

同感ですー、短い出番でもすっごく「らしく」書かれているのでとても面白かった!ホッジスは、まだこの時点ではちょっと憎たらしかったですけど(笑)、段々「仲間」になってきますからね〜。ficでの描かれ方も変ってきているかも。そういうところも面白いですよね。彼が重要な役割を担うGSR fic、もうどこかにあるかもしれませんi-179

ご感想、どうもありがとうございました!!!

【2007/04/24 00:18】 URL | Mimi #18HE0MCU[ 編集]

mimiさん、こんばんは。

翻訳第2弾も読ませていただきました。
読みながらすごくドキドキしてしまいました。

最初はなんだか焦っていて支離滅裂なことを書いてしまった気がしたので
少し直させていただきました。

みんながラボにいるシーンいいですね。
日常的な感じから事件の連絡があって、その後の二人のシーンへと
移っていくのが自然な感じがしました。

‘「つまり、最高の瞬間は、峠を過ぎたときにやって来るって事?」

 彼女は、いつでも彼の事を理解できてしまうのだ。 ’
この前後のあたりのとても印象的です。
読んでるこちら側には二人の気持ちがすごく伝わってくるようです。

仕事終わりで見つけて読んだんですが、疲れが飛ぶような
すてきな翻訳ありがとうございました。

【2007/04/24 18:06】 URL | monaka #zHAUYs2U[ 編集]

monakaさん、こんにちは!いらっしゃいませー♪

第2弾へのご感想、すごく嬉しいです、ありがとうございます!コメントも再度いらして編集してくださったようで…(どんな感想でも私は嬉しいんですけど)わざわざありがとうございました。

>みんながラボにいるシーンいいですね。

ですよね、いいですよね!本編では雑談はまず見られないですし、そういうところをficでは体験できるのがまずいいところだな、と。しかも、キャラクターが全員ドンピシャリで、様子や声音が目に浮かぶようです。このシーンがあるから、直後の二人のシーンの親密さが際立つかもしれませんよね。

>‘「つまり、最高の瞬間は、峠を過ぎたときに
>やって来るって事?」

>彼女は、いつでも彼の事を理解できてしまうのだ。 ’

あの二人、基本的にあ・うんの呼吸の間柄ですものね〜♪特に、サラは、グリッソムを否定せず、そのまま理解して受け止められる数少ないたった一人の人だと思います♪それがこの短いシーンで分かっちゃうところが素晴らしいですよね〜。おっしゃるように、気持ちもすごく伝わってくるようで…。

>疲れが飛ぶような
>すてきな翻訳ありがとうございました。

お仕事お疲れ様でした!そして、少しでも良い気分転換になっていましたら、そんな嬉しい事はありません!こちらこそ、ありがとうございました!!!

【2007/04/25 08:52】 URL | Mimi #18HE0MCU[ 編集]















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