*やっぱり、年齢的な事もあるし、第二の人生的な感じで
舞台に(そしてシカゴに)戻りたい、というのは彼の中で
必然でどうしようもないんだな、というのが分かりました。
先日紹介した舞台の他にも進行中の企画があるようですね。
気になるS8は……何となく、これを読んだ限りでは、
S7できっぱり降板と言うよりも、S8も数話出演するのかな、と
いう感じですね。もちろん想定内ですが。
ただ、クレジットは今のままなのか、Margがリードになって
スペシャルゲスト的扱いで出演するのか……気になるなぁ。
*かなりGSRについて語っていますが、ほぼシッパーの人達と
考え方や捉え方が一緒で、何だか嬉しくて夢みたいで
涙ぐんでしまいました。やっぱり、意識して演じてくれていると
はっきり分かるだけでも、感動しますし、(多分GSRについては
常に反対論や慎重論があっただろうに)ずっと彼がこれを
やりたくて、守ってきてくれたんであろう事も嬉しいです。
(WPがGSR支持者なのは広く知られていた事ですけどね

)
And I think that’s what’s interesting to me,
and always has been, which is why I never wanted
the relationship to go away.
I wanted the, I think Jorja and I both wanted this thing,
we know we have chemistry and we know we can play off it
and we enjoy it.
It’s just like in any relationship,
if you run into somebody where that feels right for,
you don’t want to give it up,
so you do things to protect it.
(師弟関係の恋愛について語った後)
(そこが僕には常に興味深い点だったし、この関係を絶対に
終わらせたくなかったのもそれが理由だ。
僕もJorjaもこの事を望んでいたし、僕達にケミストリーが
あるのも分かっているし、上手くできる事も、楽しめる事も
分かっている。恋愛関係と一緒だよ--
もし、自分にふさわしい人にめぐり合ったら、絶対に
諦めないし、それを守ろうとするだろう。)
But she seems very persistent. She doesn’t give up.
And that’s what he loves about her.
She’s a bulldog. And he always saw that in her.
And he always knew that subconsciously
the only person who’d be able to give him
a second look is someone who’s not willing to take
the first look for granted.
(
でも彼女は決して諦めませんでしたね。だから彼は彼女を愛しているんだろうね。
彼女は強い女性だし、彼にはそれがいつも
分かっていたんだろう。
そして、彼は、無意識のうちに、
自分を深く理解してくれる人というのは、決して自分を
うわべだけでは判断しない人間だと分かっているんだろうね。)
(訳は管理人です。意訳していますし、すごく大雑把です。
ヘタクソですみません〜。ニュアンスは是非英語の方で
理解してくださいませ。)
……一部チラッと紹介してみましたが、これは本当に
一部を抜き出しただけなので、是非全部読んでみてくださいね。