高島さん:キャサリンは、子供がいたり元の旦那が出てきたり
実のお父さんがラスベガスの大物だったりと、
いろんなエピソードがあるので、その度に
「えっ、こんな過去もあるの!?」って驚いてますね。
ハッハッハ、それを海外一部ファンダムではCath dramaと
言うんだね。Cath dramaがtoo muchになると、グリッソムは??と
なるからねぇ、適度にして頂かないと。
でも、Yo!Blingは待ってますよ〜……適度に。
浅野さん:気が強く真っ直ぐな性格なので、言葉を考えずに
口走ってしまう感じが出るといいなーと思って演じてます。
ただ、誰に対しても言葉使いが悪いので、ごくたまに
セリフを直します。やはり被害者の人とかにはね…。
(太字は管理人による)
え?どこが「言葉使いが悪い」んだ〜??
402 "All for Our Country" (「狂気の仕置き人」)で
"Now who's the punk...bitch?" ……というものが
ありましたけど、これは、元々Margのセリフだったけれど
彼女がどうしても言えなくてJorjaに代わってもらったという
ものだし……。翻訳がそう(言葉使いが悪い)なっていると
いう事なのかしら。
ナゾ……私が、サラのファンだから/英語で見ているから、
見過ごしちゃってる?でも、言葉使い悪いか?そうなの?
この声優さんのキャラ解釈なんだろうけど、私はサラが(日本で)
嫌われる理由の一つに吹替えのキツさがあると思っています。
Jorjaが言葉を荒げたのは被害者に感情移入したエピだけで……
それ以外はJorjaはいたってソフトですからね。
吹替えは、S2までしか見ていないですが、ちょっと
ガサツすぎるんですよね。
野島さん:それぞれの相手によって全部気持ちは違いますからね。
…中略…サラは教え子っていう雰囲気。
それ以上のニュアンスもお願いだから入れておくれ〜。
WPの演技にはそれ以上のもの、ありますよ〜。
ま、でも、大丈夫なんでしょうが。
家中さん:そういえば、ぜんぜん関係ないですけど、
家の近所のお店の方は「あら、ニックいらっしゃい」って
いうんですよ。(一同爆笑)
……私も爆笑しました。
以上、私はこれからも吹替えで見る事はないけれど、
頑張ってくださいませ。