['06/9/30 追記]
(S6ネタばれ)
(S6ネタばれ)
【続きを読む】
Written by: Danny Cannon
Directed by: Danny Cannon
CSIは時々「まずネタありき」で、事件が後付なのかな、と
思わされる事が多いので(実際は違うのだとしても)、
この時点までカルト教団ネタが出てこなかったのが
意外と言えば意外かも。……、と、いう事で、今回は
カルト教団と悪い教祖がネタになっていますね。
これは、クレア・デュヴァルが終盤のみに割と贅沢に
使われている事と、グリッソムとキャスの「砂漠でお散歩」の
シーンが笑える、と、まぁそんな感じのエピソードでした。
冒頭グリッソムが星を眺めるシーンとか、上記の
お散歩シーンとか、明らかにグリッソムが前シーズンより
少し明るくなっているのはいいですね。
追記:
大事な事を忘れていた、このエピで初めてウォリックの
奥さんがお披露目されるんであった、しかもキスシーンつき。
(奥さんは、102「逆転無罪 逆転有罪」Fahrenheit 932に
出てきた人ですね。)
イヤー、Garyって本当にハンサムですね。
見とれてしまいました。
色気という点で言えばWPにはまだまだ及ばないんですけどね。
この結婚は無駄なストーリーラインだったと思うので、
もうどうでもええわ……いつ離婚させるのかなぁ〜
['05/10/15]
グリッソムの宗教観みたいなものは
S2-6"Alter Boys"(「冤罪 兄弟へのレクイエム」)で
多少窺い知ることが出来ました。
宗教が深く根付いている国の人と、日本人である私が
宗教・信仰に対して感じるものは当然異なるとは思うけれど、
でも、グリッソムの言葉には深く共感できるものがありました。
表題のエピソードでは、再度、グリッソムの考え方がとても
シンプルな言葉で語られるシーンがあり、とても心に残ったので
書き留めておきます。
「これぞグリッソムだなぁ」と思いました。
(そしてWPのセリフ回しがまた素晴らしいの一言。
番組が終わる前に是非エミーかGGを。)
↓(そのセリフだけ引用しています。ネタばれなし。)
【続きを隠す】
Directed by: Danny Cannon
CSIは時々「まずネタありき」で、事件が後付なのかな、と
思わされる事が多いので(実際は違うのだとしても)、
この時点までカルト教団ネタが出てこなかったのが
意外と言えば意外かも。……、と、いう事で、今回は
カルト教団と悪い教祖がネタになっていますね。
これは、クレア・デュヴァルが終盤のみに割と贅沢に
使われている事と、グリッソムとキャスの「砂漠でお散歩」の
シーンが笑える、と、まぁそんな感じのエピソードでした。
冒頭グリッソムが星を眺めるシーンとか、上記の
お散歩シーンとか、明らかにグリッソムが前シーズンより
少し明るくなっているのはいいですね。
追記:
大事な事を忘れていた、このエピで初めてウォリックの
奥さんがお披露目されるんであった、しかもキスシーンつき。
(奥さんは、102「逆転無罪 逆転有罪」Fahrenheit 932に
出てきた人ですね。)
イヤー、Garyって本当にハンサムですね。
見とれてしまいました。
色気という点で言えばWPにはまだまだ及ばないんですけどね。
この結婚は無駄なストーリーラインだったと思うので、
もうどうでもええわ……いつ離婚させるのかなぁ〜

['05/10/15]
グリッソムの宗教観みたいなものは
S2-6"Alter Boys"(「冤罪 兄弟へのレクイエム」)で
多少窺い知ることが出来ました。
宗教が深く根付いている国の人と、日本人である私が
宗教・信仰に対して感じるものは当然異なるとは思うけれど、
でも、グリッソムの言葉には深く共感できるものがありました。
表題のエピソードでは、再度、グリッソムの考え方がとても
シンプルな言葉で語られるシーンがあり、とても心に残ったので
書き留めておきます。
「これぞグリッソムだなぁ」と思いました。
(そしてWPのセリフ回しがまた素晴らしいの一言。
番組が終わる前に是非エミーかGGを。)
↓(そのセリフだけ引用しています。ネタばれなし。)
I'm sure if there is something out there
looking down on us from somewhere else
in the universe...
they're wise enough to stay away from us.
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