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バタバタしていてあまり時間がないのですが・・・
これだけは言っておきたい。

Season6フィナーレのスポイラー、面白過ぎ
あー、もう、どうしよう。

5/4から怒涛の3週連続May Sweeps、5/18がフィナーレです。


S6フィナーレスポイラー、オーマイガッ x 1000 !!!!

(それにしても、こんな時に限ってもう3日くらいYTDAW
ダウンしてるし・・・でも、どうせビッグニュースが出ればここは
すぐダウンするしなぁ・・・オンエアーの日が今から思いやられます。
しかも今Talk CSIも落ちてる?私だけかしら。)

とりあえず、カナダのTV番組"Star Daily"が、フィナーレの内容を
少しバラしたそうで(ytdaw @ LJより)。

これは、つまりは・・・そういう事ですか??

イヤ、来るとは思ってましたよ、思ってましたけど・・・

オーマイガーーーッ
もう、ホント、泣けてきますよ、ワタクシは。
あとは、予定通り進む事をひたすら祈るのみ。

YTDAWが落ちているので、本当に残念。

Talk CSIはすぐ復活すると思うし、後は上記のytdaw @ LJか、
GRISSARATALKで情報をチェックしましょう。


うちのブログも、例に洩れずアクセス解析をさせてもらっています。
CSIに関する検索語で、興味深いものをピックアップしてみました。
(ただ検索語を並べているだけで、特に個人を特定するものは
ないので、気楽にご覧下さいませ。)

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これはかなり好きなエピソードですが、どうしてかというと、
かなりshippyだからです。ホホホ。
事件も捜査過程が面白くて好きだけど。
ウォリックがサラを引っ張るシーンとかも好き。

GSRファンとしては、"I'm not worried. I'm concerned."の
シーンにうっとりなわけですけど、このエピは何と言っても
キャサリン/ウォリック ペアリングのハイライトだからなぁ〜。
結構、好きなんですよ、YoBling。(ship名等はこのポストで。)

YoBling関連のサイトをご紹介して、このエピのエントリーを
終わります ↓

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CBSの公式サイトに、面白い企画ページが出来た。

S6のネタばれが大丈夫な方にしかお薦めできないのですが、
今シーズン(本国)開始時に雑誌に掲載されたプロモ写真があって、
それはこの写真なんだけど(この写真に関しては、うなさんの
ブログ
で面白い話が読めます。)、今回公式ではこの写真を使って、
ラスト2話で起こる事柄のヒントを埋め込んで、加工しなおして載せて
いるんです。題して

"THERE'S ALWAYS A CLUE. CAN YOU FIND THEM?"

私はスポイラーを読んでいるし、ある一つの事柄については
明確なのではっきり分かったけど、それ以外はさっぱり分かりません。

色々な憶測が飛び交っていて面白いんだけど、本国では新epが
放送されたばかりと言うタイミングもあって、掲示板が重いんだよね。

あ、それと、この事も言ってるCBSのプロモはこちらでDL出来ます。
(今のところfeatured clipのところにあります。)
もちろん、S6の映像盛りだくさんなので、注意。

・・・っていうか、本当にもう、フィナーレ待てませんから!!


毎日毎日毎日毎日、今か今かと待っていたスポイラーが
上がっていた。同時に70人くらい読んでいて可笑しかった。

オーマイガッ、オーマイガッ、○○○!!

あー、ディテールが出てこないけど、これはもしかしたら、
ダメになったアレの再来か??

今年も2 hourフィナーレで行けばいいのにな、どうなんだろう。
何だか、事件はともかく、内容は盛りだくさんな感じだ。

ちょっとだけネタばれ。↓

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CSIの特集が。(マイアミ、NYも。後は、「24」や「ロスト」など。)
付録のDVDには、S3-19「見知らぬ観客」(A Night at the Movies)が
丸々収録されているみたい。どういう基準の選択だ?
(追記:す、すみません、記憶が曖昧になってきました。
違うエピだったかなぁ・・・。)

立ち読みしてきたんだけど、ネットで見られないような情報は
特に載っていなかったんじゃないかなぁ。でも、とりあえず、
ご自身でご確認を。

Jorjaが

「サラはワイルドにグリッソムを愛しているのよ!」


・・・とか言ってるインタヴューが載ってた。Hummm.


WOWOW放送に合わせて、腰を落ち着けてDVDを
見ようかなと思っているのですが、なかなか。
でも、結構最近見直したので、割と鮮明に覚えてはいる。

シーズンプレミアって本当にワクワクしますよね。
コミカルな味付けもあって、良かったと思います。

ただ、やっぱり、事件多すぎ〜。
コメンタリーで、
「ネットワークやブラッカイマーの事務所から、
事件が多いと分かりづらいと昔言われたけど、
視聴者はちゃんと分かると思うので、あえて
今やってみた」とメンデルソーンとダニー・キャノンが
言ってたんですけど・・・
(↑細かい言葉は忘れましたが。)
いや、分かりづらいとか言う前に、散漫になると
思うんですよね。ま、プレミアだから、いいか。
意識的にパイロットでやった事を復活させたそうで、
グリッソムの「血をくれ」コメントや、ニックとウォリックの
懐かしの「賭け」(これはパイロットにあったか
覚えてないけど)など、古くからのファンが喜べる遊びが
チラホラと。

こっちにも書いたんですけど、レーコって、GEとJFの
解雇が一時的に決まった時、レギュラー入りが
「一旦」決まったんですかね?それとも、このエピへの出演を
TV Grooveがレギュラー入りと報じたのか。
(良く調べてないので、事実は良く分からない。)

各blogさんなどで知ったのですが、ブラスったら、
「背中に何かくっついてるぞ・・・何だ、グレッグか」って
言ったんですってね〜。ブラスのドライユーモア、最高。
(原語は、
Hey, Gil. Wait. You've got something stuck
to your shoe. Oh, no, it's just Sanders.
本当は、靴に何かくっついてる事になってます。)
あ、そうだ、後、デビッドが、この回で初めてニックに
"Super Dave"って言われるんですけど、訳されてましたかね?

ただ、ワタクシ、一つ多大なる不満があって、それは、
この回から登場の、
「取調べの時、フラッシュ音と共に、容疑者の顔や体の
パーツがアップになる」ショット!!
ダニー・キャノンが考案したみたいなんだけどさぁ〜、
S6でもいまだに使われてるのね、これ。
すっごい見づらいから、イヤなのよーーー!!
本当にやめて欲しい。シンプルに映してくれればそれで充分。
この映し方だけは、激しく憎んでますね、私。

サラ、頑張ってね〜!!I love you〜!
アホなグリッソムや(アホと呼ぶのは私なりにちゃんと理由がある。
グリッソム、好きなんだけどね・・・。)、バッシングに負けないで、
今シーズンを乗り切ってね。ホホホ。
どんな事があっても私はサラの味方なのです。

ニックの髪や(実は結構好き)、レーコに無自覚でセクハラする
グリッソムとか、見所はたくさんありますね。
あの"You're hot!"(翻訳は何と?)マシン、今回限りなのが残念。
似合ってたのに。

(関連記事を書いているblogさんにTB。是非訪れてみて下さい。
There for you様、unaG -2nd Season -様)

(TB追加→くまぷーの海外ドラマblog様、Marsa's Journal様)


5位〜3位までのエピソード、及び私の感想はこちらで。

WOWOWでの詳細はこちらで。

第2位 S3-2 「科学捜査班の失敗」(The Accused Is Entitled)
Writer: Ann Donahue, Elizabeth Devine
Director: Kenneth Fink

第1位 S2-22 「ベガス-マイアミ合同捜査」(Cross-Jurisdictions)
Writer: Anthony E. Zuiker, Ann Donahue, Carol Mendelsohn
Director: Danny Cannon

以下、感想など。

(くまぷーの海外ドラマblo様のこちらの記事にTB。)

【続きを読む】

いよいよ明日からWOWOWでS5の放送開始でございます。

"Viva Las Vegas"(「ラスベガス狂気の夜」)。

ついでにベスト5の残り2話も、明日発表ですね。
マイベスト5はまだ決めていないけど、どのエピソードが
選ばれている事やら。

* * * * *

話を蒸し返すようだけれど、S5と言えば、思い出すのがGEとJFの
解雇騒動。当時、ちょうど私はCSIから離れていた時期で、
記事を横目で見ながら、平然としていました。あり得ないですが。
今のこの状態でもしあの騒動を体験していたら、生きた心地が
しなかったと思いますが、のめりこんだ時にはもうS5の中盤
だったので・・・。

私が当時読んだ記事は、これこれだったんですが・・・。
"新キャスト"に関しては、一時は本当にこれで決まったんですか?
元々TV Grooveは微妙に事実と違う表現で記事を載せる事があるし、
当時の状況は良く分からないのだけど。
Jorjaは、自分のサイトでコメントを出していたんだけど
今見たらもうなかった。同じ文章はこれですが、見づらいですね。
(他にあると思うんだけど、見つけられず。)
Jorjaが素敵な女性だという事が良く分かる文章なので、是非。
この一件で色々辛い思いもしたんだろうなぁ・・・。

当時の記事は、ここが良くまとめています。

WPのコメントも、少しここで読めます(About that raise... の項。)


詳細はこちらで。

第5位 S4-23 「キメラの遺伝子」(Bloodlines)
Writer: Carol Mendelsohn, Naren Shankar
Director: Kenneth Fink
Story: Eli Talbert, Sarah Goldfinger

第4位 S2-13 「第4の殺人 衝撃の結末」(Identity Crisis)
Writer: Anthony E. Zuiker, Ann Donahue
Director: Kenneth Fink

第3位 S3-22 「傷だらけのCSI」(Play with Fire)
Writer: Naren Shankar, Andrew Lipsitz
Director: Kenneth Fink

あら、こうやって並べてみると、監督が全部Ken Finkですね。
偶然にも。以下、私がこの結果を見て思った事、エピについての
雑感など。

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